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「旅」のことのはぐさ

Orient Travels of Hino

ビエンチャンの偉大なる仏塔と呼ばれれる、ラオスのシンボル「タート・ルアン」

ラオスのシンボル的な存在の仏塔(パトゥーサ)のタート・ルアンを訪問しました。その前にある巨大な広場やささやかな遊園地についても。

友好橋を越えてラオスの首都ビエンチャンへ(タイ東北部・ラオスビエンチャン旅行記6)

次の日は、ラオスに向かおうと、国際バスが発着するノンカーイの中心あるバスターミナルへ行きます。 新しそうな青いバスがすでに停車しています。”international BUS”の文言が誇らしげに書かれています。 窓口でチケットを購入しようとすると、まさかの売り…

ラオスの首都ビエンチャンからタイのウドンターニまで国際バスでの移動

ラオスの首都ビエンチャンから、直通バスでタイ北部の都市ウドンターニーまでの体験記。旅行会社のチケット購入とバス料金表、国境を越える際の経験も掲載しています。ラオス側のイミグレーションがややこしいのでご注意を。

タイ・ラオス友好橋でノンカーイからビエンチャンへ国境越えをしてみました。

タイのノンカーイ(ノーンカーイ、ノンカイ)からラオスのビエンチャン(ヴィエンチャン)まで、トゥクトゥクを乗り継いでタイラオス友好橋を越えたときの体験談です。ラオスのイミグレーションがとってもややこしい。

タートダム(黒塔)とビエンチャン空港(ルアンパバーン旅行記29)

タートダムへ ビエンチャンの市街地あるにも関わらず、荒れるに任されており、なんとなしに異様な雰囲気を醸し出しています。 日本で例えると、将門の首塚みたいな、動かしたりしては、とんでもないことが起きそうな雰囲気が漂っています。 元々は金で装飾さ…

ビエンチャンのワット・ホー・プラケオと周辺散策(ルアンパバーン旅行記28)

《注意》2015年12月に訪問した時は、改装中で中に入ることはできなくなっていました。代わりに無料で敷地に入ることはできます。 ワット・ホー・プラケオは、エメラルド仏(プラケオ)を祀るために建立された、王様直属の寺院です。エメラルド仏は、ご…

ビエンチャンでサイクリング(ルアンパバーン旅行記27)

早朝に寝台バスは、ビエンチャンへ到着。 寝ぼけたままバスを降りると、市街地まで乗せていく客をトゥクトゥクが募っています。市街地まではとてもじゃないが歩ける距離ではなかったので、朝が早くておネムだったのこともあり、よく考えずに、乗せてもらいま…

さよならルアンパバーン!ルアンパバーンからビエンチャンへの寝台バス(ルアンパバーン旅行記26)

ルアンパバーン滞在最終日は、だらだらと街を散歩したり、カフェでぼーっとしたりと、のーんびり過ごしました。 のーんびり過ごして楽しめるのも、ゆったりとした時間が流れている、ルアンパバーンの魅力ですね。 さて、そろそろ楽しかった休日も終わりに差…

ルアンパバーンの托鉢儀式は、深い感動を与えてくれました。(ルアンパバーン旅行記20)

ルアンパバーン名物の托鉢の儀式をみに行きまいした。路地にはほとんど観光客がいないので、静かで厳かな雰囲気を感じることができました。 朝5時45分に到着するように行くのがベストかな。朝早いけど早起きして行く価値ありますよ。

ビエンチャンのメコン川(ルアンパバーン旅行記5)

この時点で既にすることがなくなりのんびりモード、 適当な寺に入ってみたり、街をグルグルと見て回ります。 このお寺では、何かの儀式の日なのでしょうか。たくさんの人が参拝をしていました。外にある狛犬みたいのが、ユニークな顔つきで面白い! 市場に行…

クアラルンプール国際空港から、エアアジアでラオスの首都ビエンチャンへ(ルアンパバーン旅行記2)

次の日の朝5時に起きてに荷物をまとめ、クアラルンプール空港へ向かいます。 こんな早朝でも、KLセントラル前の安宿街は人がたくさん歩いています。 彼らは何をしているのだろうか…そして何時寝ているのだろう。 眠くてつらいが、飛行機に乗ってしまえば、…

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