ラオス
ラオス・ルアンパバーン旅行記シリーズの目次ページです。托鉢・ワット・シェントーン・パークウー洞窟・農村サイクリング・寝台バスなど、市街地から郊外まで6日間の記録を記事別にまとめています。 世界中の観光客から、ラオスの古都「ルアンパバーン」が…
ラオス・ルアンパバーン旅行記のふりかえりです。後発開発途上国への好奇心からラオスへ行くことを決め、実際に訪れてみての感想を記しました。社会主義国のイメージと実際の穏やかな雰囲気の違いも綴っています。 後発開発途上国をこの目でみて見たい。ラオ…
ラオスのシンボル的な存在の仏塔(パトゥーサ)のタート・ルアンを訪問しました。その前にある巨大な広場やささやかな遊園地についても。
タイ東北部・ラオスビエンチャン旅行記第6回。ノンカーイからビエンチャン行きの国際バスが満員で、トゥクトゥクでタイ・ラオス友好橋を渡りビエンチャンへ向かいました。 次の日は、ラオスに向かおうと、国際バスが発着するノンカーイの中心あるバスターミ…
ルアンパバーンの簡易マップをつくりました。旅行記で触れたところを掲載していますので、旅行記とセットでお楽しみください。
ラオスの首都ビエンチャンから、直通バスでタイ北部の都市ウドンターニーまでの体験記。旅行会社のチケット購入とバス料金表、国境を越える際の経験も掲載しています。ラオス側のイミグレーションがややこしいのでご注意を。
タイのノンカーイ(ノーンカーイ、ノンカイ)からラオスのビエンチャン(ヴィエンチャン)まで、トゥクトゥクを乗り継いでタイラオス友好橋を越えたときの体験談です。ラオスのイミグレーションがとってもややこしい。
ルアンパバーン旅行記第29回。ビエンチャンのタートダム(黒塔)を見学し、ビエンチャン空港から帰国しました。 タートダムへ ビエンチャンの市街地あるにも関わらず、荒れるに任されており、なんとなしに異様な雰囲気を醸し出しています。 日本で例えると、…
ルアンパバーン旅行記第28回。エメラルド仏をかつて祀っていたビエンチャンのワット・ホー・プラケオを訪れました。2015年12月の訪問時は改装中で内部には入れませんでしたが、敷地内を見学しました。 ワット・ホー・プラケオは、エメラルド仏(プラケオ)を…
ルアンパバーン旅行記第27回。ルアンパバーンからの寝台バスでビエンチャンに到着後、チェックインまでの時間つぶしにサイクリングを楽しみました。 早朝に寝台バスは、ビエンチャンへ到着。 寝ぼけたままバスを降りると、市街地まで乗せていく客をトゥクト…
ルアンパバーンからビエンチャンへの寝台バスを実際に利用しました。乗り場・料金(18万キープ)・所要時間・快適さをレポート。道路のガタガタ具合や途中の停電も含めた正直な体験談です。 ルアンパバーン滞在最終日は、だらだらと街を散歩したり、カフェで…
伝統舞踊ショーを毎日やっているレストラン「ソンパオ」で、ショーをみながらの楽しい夕食を食べました。
自転車を借りる時に保障に預かってもらったパスポートの管理が・・・ルアンパバーンの治安がとっても良いことがわかりました。
ルアンパバーン旅行記第23回。機織りの村を過ぎると本格的な農村地帯へ。1キロごとに立派な寺が建ち並び、ラオスの人々の深い信仰心を感じたサイクリング体験記です。 機織りの村をすぎるとまったくの農村。お店もよろず屋のような店しかなく、人通りもまば…
ルアンパバーン旅行記第22回。市街地から外れると舗装が消え、ボコボコの未舗装道路を自転車で走りました。ラオスの農村の素朴な風景をレポートします。 自転車に乗って間もなく進むと、舗装が・・・なくなりました。 ボコボコと穴ぼこの空いた未舗装道路で…
ルアンパバーンの市街地で自転車をレンタルし郊外を探検します。最初のびっくりは、恐怖の木製橋!
ルアンパバーン名物の托鉢の儀式をみに行きまいした。路地にはほとんど観光客がいないので、静かで厳かな雰囲気を感じることができました。 朝5時45分に到着するように行くのがベストかな。朝早いけど早起きして行く価値ありますよ。
ルアンパバーン散策中に偶然立ち寄ったワット・セン(センスカラーム寺院)。水の儀式が行われていた明るくにぎやかな雰囲気と、川の合流点にある野外カフェや公園もご紹介します。 ワット・シェントーンを出て、さらに半島の先へ進むと川と川が合流する先端…
ルアンパバーンを代表する世界遺産の仏教寺院「ワット・シェントーン」を訪問しました。拝観料30,000キープ。黄金の彫り物が美しい本堂・内部の大仏・霊柩車の保存など境内の見どころをレポートします。 まずは、ルアンパバーンのシンボル的に有名なワット・…
ルアンパバーン旅行記第17回。朝寝坊して托鉢を見逃した朝、ホテルで朝食を楽しんだ後、ルアンパバーンの街のクリーニングサービスを利用しました。 ルアンパバーンに到着して2日目。有名な托鉢を見にこうと思っていたが、朝寝坊してすでに8時。諦めて、部…
ルアンパバーン旅行記第16回。マッサージの後、幻想的な夕暮れの街を歩きながらナイトマーケットを楽しみ、居心地の良いレストラン「Delilah's」で食事をしました。 マッサージが終わり外に出ると、すでにあたりは薄暗くなっていました。 ルアンパバーンの町…
ルアンパバーンで偶然見つけた、レモングラス サウナ アンド トラディショナル マッサージ(Lemongrass Sauna and Traditional Massage)。リゾート感ある開放的な建物で、マッサージを楽しむことができます。また、夕方から薬草サウナも楽しむことができま…
ルアンパバーン旅行記第14回。雨季のシーズンオフで格安宿泊できたルアンパバーンレジェンドホテルに滞在し、100%生絞りジュースを飲みながら旅の感想をつづりました。 歩いて10分ほどでホテルに到着します。雨季のシーズンオフのおかげでしょうか、値段か…
パークウー洞窟からの帰り道、ボートの運転手に誘われてメコン川の船上レストランで昼食をとりました。川岸で象が歩く景色を眺めながら食事。料金は約1000円ほどでした。 洞窟も見たので、帰ろうと舟に戻ります。舟を動かしだすと、すぐそばにレストランがあ…
パークウー洞窟の2つの洞窟(上の洞窟・タム・プンと下の洞窟・タム・ティン)を実際に探索しました。懐中電灯が必要な上の洞窟(約1,500体の仏像)と、2,500体ほどの仏像が並ぶ下の洞窟の様子を正直にレポートします。ルアンパバーンからのツアー料金の目安…
ルアンパバーン旅行記第11回。スローボートの途中でウイスキーづくりの村に立ち寄りました。ラオラーオという米焼酎を「ウイスキー」と称したお酒と赤米ワインを試飲しました。 また、スロボートが停まった感覚で目が覚めます。 ボートの運転手はウイスキー…
ルアンパバーン旅行記第10回。寝台バスで疲れていたため丘への登山を断念し、メコン川をゆるりと進むスローボートに揺られながら過ごした午後をレポートします。 お寺を見てしまうと、そばには行くとこがない。丘の頂上にはプーシーというお堂があるようだが…
ルアンパバーン旅行記第9回。王宮のすぐ隣にあるワット・マイを訪れました。赤いレンガ色の屋根と精緻な壁面彩色が美しく、地元の方が参拝するひっそりとした雰囲気のお寺でした。 ガイドブックによれば王宮のすぐ隣に ワット・マイという名前のお寺があると…
ラオス王国旧王宮を公開した、ラオス国立博物館に行きました。予想してたよりもシックで品のいい、王宮でした。ルアンパバーン行ったら必見です。
ルアンパバーン旅行記第7回。ビエンチャンからの寝台バスで翌朝ルアンパバーンのバスターミナルに到着し、トゥクトゥクでホテルへ向かいました。 朝になり、やっとアンパバーンのバスターミナルに到着する。 思ったよりは眠れたが、それでもツライ。 トイレ…